酒見駿介

宮城県仙台市生まれ。幼少期をドイツで過ごす。

武道や芸術、表現の世界に触れながら育ち、瞑想との出会いをきっかけにヨガの実践を始める。

ヨガを通して、自分自身や自然とのつながりを思い出す時間を探求。呼吸や身体の感覚に耳を澄ませながら、空間や音、人が自然と響き合う場を届けている。

現在は、分野を超えた表現活動を通して、ヨガの魅力をより多くの人へ届けるとともに、社会へ還元する活動を続けている。